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機関投資家をカモにするデイトレード
こんにちは!早速ですが、あなたは株取引に没頭していますか?僕は、株取引が生活の中心になっています。
しかし、株取引で生計を立てるどころか毎年プラス収支にできている方もごく一部です。
特にデイトレードとなると、利益を出している個人投資家は10人に1人もいないでしょう。
それくらいデイトレードというものは個人投資家が勝ちにくいものなのです。
なぜなら機関投資家とは比べ物にならないくらい不利な部分があります。それを箇条書きにしてみました。
○資金量
これは当然といえば当然ですが、取引できる金額が機関投資家のほうが多い分、リスク分散ができる上に、1回当たりの取引で得る利益というのも大きくなります。
○情報量
業種別に専属のアナリストを配置し、細かな情報まで入手することができます。
○発注システム
機関投資家は、東証の発注システムを使用しています。(有利な点 個人は8時20分からしか見ることができない板情報も8時から確認することができる。 個人は大引けの注文状況が見れないのに対して、東証の発注システムは見ることできる。)
細かいことまで挙げればまだまだ有利な点がありますが、主にこの3つが個人投資家と比較したときに有利な条件となっています。
しかし、実は有利な点ばかりではないのです。当然不利な部分もあります。
例えば、ジェイコムの誤発注注文の際も取り消しをしたにも関わらず、取り消しまでに時間を要し、その間に大きな損をしています。あれがもし個人投資家同様に取り消し注文ができていたならば、損失は限定的だったでしょう。
個人投資家のような裁量での取引が許されにくい機関投資家だけに、それが大きな欠陥になっている部分もあるのです。
機関投資家は取引の多くを機械的な注文で出しています。
なので、機関投資家の注文の場合、ここで注文を出してくるのではないか!という判断が比較的容易にできるのです。
その機械的な注文を逆手にとって、利益を上げていこう!というのがこの商材の狙いです。
買いでも売りでも利益が上げられるように買いのパターンと売りのパターンの両方の説明を行っています。
この商材の価格は39,800円(現在割引期間中につき、20本限定で19,800円)です。
「うっ!高いな〜!」と思われた方がおそらくほとんどだと思います。
でも、考えてみてください。本屋さんに売られている書籍を読んで利益を出すことができるようになりましたか?
おそらく、ほとんどの人がなっていないはずです。
それはなぜか?!
それは、機関投資家で働いている人が書いている書籍がほとんどだからです。
誰も、自分達の欠陥を公に発表するわけがありません。あくまで、誰にでも公表できる知識のみです。学校の教科書と同様なのです。
その他で、個人投資家の方が自分が利益を上げた手法を書いている書籍もあります。しかし、これはほとんどが裁量取引なので、その人だけに使える手法です。誰でも同じように利益を上げることができません。
では、この商材はどうなのか?!
僕は、自信を持って販売できる内容にしました。まず、僕は個人投資家です。なので、機関投資家の欠点を挙げることができます。実際にその欠点を突いた取引をしています。次に、この商材は自分が利益をあげている手法です。しかし、裁量取引ではなく、ほぼ機械的な取引になります。なので、誰でも実践可能なのです。
僕は今まで発売されてきた書籍の欠点をこの商材で完全に修正することに成功しました。
この商材が皆さんの投資ライフのお役に立つと僕は確信しています。
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